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4-5. 運転支援装置について
4
運転
警告
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車高モードの切り替え時の警告
車高を下げる前に車の下やまわりに人がいないこと、障害物がないことを確認
してください。お守りいただかないと、車両に体が挟まれたりして、思わぬ事
故につながるおそれがあり危険です。
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HI(ハイ)モードについて
このモードはオフロードなど悪路を走行するときのみ使用してください。重心
が高くなるため、ハンドル・ブレーキ・アクセルなどを慎重に操作してくださ
い。お守りいただかないと、思わぬ事故につながるおそれがあり危険です。
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ジャッキアップ時やタイヤチェーンを取り付けるときは
車高制御を停止させてエンジンを停止してください。お守りいただかないと、
オートレベリング機能により車高がかわり車両に体が挟まれたりして、思わぬ
事故につながるおそれがあり危険です。
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渡河走行するときは
車高を HI(ハイ)モードに切り替えてから車高制御を停止させ、30km/h 以
下で走行してください。お守りいただかないと、オートレベリング機能により
車高がかわり、思わぬ事故につながるおそれがあり危険です。
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他車にけん引してもらうときは
4 輪接地でかつエンジンがかかっている状態で他車にけん引してもらうとき
は、車高を N(標準)モードにしてから車高制御を停止させてください。お守
りいただかないと、オートレベリング機能により車高がかわり、思わぬ事故に
つながるおそれがあり危険です。
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脱輪したときは
車高制御を停止させてください。お守りいただかないと、オートレベリング機
能により車高がかわり、思わぬ事故につながるおそれがあり危険です。
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ルーフラックに荷物を積んでいるときは
HI(ハイ)モードに切り替えないでください。重心が高くなるため、急施回時
など不安定となり、思わぬ事故につながるおそれがあり危険です。
また、RSCA システム(→ P. 46)の誤作動につながるおそれがあります。
トヨタ純正アルミラックを装着している場合は、付属の取扱書をご覧ください。